「This is it」/映画
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あれ
先々週分が録画されてない。何故だ?
まぁいいや。
今、先週分見ました。
もう・・・なんでしょ。
心に響きまくるね。
2回見ちゃったもん。
俳優も素晴らしい。
天地人を見て完全に小栗旬が好きになったよ。
あ、好きになったって言ったってあれだよ、アレじゃないよ。
小栗旬見てると藤原竜也を思い出すね。
発声の仕方が似てるのかな。
蜷川幸雄門下生ってことか?
「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はサラダ記念日
↑
全く意味はありません。
突然思い出しました。
二代目周辺世代の女性は懐かしいんじゃないですか!?
読んでみると結構おもしろかったりします。(男のクセに)
こちらでどーぞ。
あなたはどれが好き?
あぁ、最近本読めてないなぁ。
せっかく2冊買ったのに。
さて、寝よ。
2009年9月 8日 (火) 01:27 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
最近暗くなるの早くなったと思いませんか?
もう秋かな。。。
冬に向けてユニチャームの株が欲しい今日この頃です。
さて、ちょっとした話題になってるドラマ「官僚たちの夏」。
二代目もHDD録画して観てます。
先日友人と飲んだときも話題に出ました。
『熱いよなぁ~』
って具合に(笑)
なかなか良く出来てるドラマだと思います。
仕事の大きさ・小ささあると思いますが(自分と比べるとあまりの規模の違いに・・・汗)、懸命に仕事してる姿はカッコ良いですね。
「仕事って常に戦いなんだ」ってあたりを、特に会社の部下に観てもらいたい・感じてもらいたいですね。
観てないでしょうけど(汗)
う~ん・・・そういったことをいろいろ考えてると、せめて新聞くらいは読んでいてもらいたいなぁと思う訳です。(読んでいるのかどうか知りませんが)
他人(ひと)や本やTVなどに刺激・影響されることはとても良いことだと思います。
ただ、その内容が大事だと思うのです。
昔から言ってきました。
『俺、今日と明日で考え方が違うかも。でもそれって成長してるってことなんだ』
まぁ、誰に言ってきたかって自分にですけどね。
基本線はブレず、マイナーチェンジを繰り返せる柔軟さを併せ持ちたいと常に思っています。
とか真面目に書いちゃったよ(笑)ウケル。
2009年8月19日 (水) 00:35 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
昨夜、「レッドクリフ2」を観に行きました。
今週末までの上映なので観に行くのはこの日と決めていました。
メンズデーで1.000円だし![]()
で、何だかんだ映画観に行くので会員になってみました。
会員特典で次回は無料。
6本観ると1本無料。
そんな感じです。
映画の方はというと、
めちゃくちゃ面白かったです![]()
もうそれだけ。
ホント面白かった。
痛快です。
以上。
2009年6月 9日 (火) 19:08 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日「ワールド オブ ライズ」を観ました。
緊張感があって面白かったです。
リドリー・スコット監督はこういう映画撮らせたら間違いないですね。
この役のために20kg太ったラッセル・クロウも良い味出してます。
次の予定は同じくリドリー・スコット監督の「アメリカン・ギャングスター」です。
2009年5月13日 (水) 20:40 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
GW明けに何本かDVD観賞したのでそのネタを。
先ずは「ブタがいた教室」。
大阪で実際にあった話です。
面倒臭いのでコピペで。
これは教育?素晴らしい授業!賛否両論を呼んだ実話の映画化
「食育」や「いのちの授業」が叫ばれる前、総合的学習時間もまだなかった1990年。大阪の小学校の新任教師がはじめた実践教育が、日本中に波紋を投じた。それは“ブタを飼って、飼育をした後、自分たちで食べる”というものだった。「Pちゃん」と名付けられたブタは、32人の子どもたちに愛され、家畜ではなくクラスのペットとなっていく。食べるか。食べないか。2年半の飼育の後、子どもたちの卒業を控えて、Pちゃんの処遇を巡った大論争が展開される。しかし、問題はそこで終わらなかった。その後、子どもたちを追ったドキュメンタリーが1993年にテレビ放送されギャラクシー賞奨励賞、動物愛護映画コンクール内閣総理大臣賞を受賞し大きな反響を呼んだ。視聴者からの反応は「残酷だ」、「それは教育ではない」という多数の批判的な声の一方で、教師の情熱と、子どもたちが自ら考えて真剣に事態に向き合う姿に心を打たれ、支持する人たちもいた。その一人が、本作の監督・前田哲。前田監督は10年以上前に見たドキュメンタリーの感動を胸に秘め、動物や草木はもちろん、人間の命についても、改めて考えることが必要とされている今、この新任教師が挑んだ試みを多くの人に伝えたいと映画化に挑んだ。
ってことです。
自分だったらどうするだろう
と考えながら見ました。
今後もこういった考えさせられる問題を考えないように生きていくのだろうと思いました。
2009年5月12日 (火) 19:19 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
昨夜HDDに録画しておいた
「ルパン三世v.sコナン」をやっと見ました。
前半はかなり暇な展開。
当然メインはルパンとコナンが出会ってからだからね。
ルパンが小五郎に変装してるところが一番面白かったかな。
(コナンが麻酔銃を撃ったところ)
でも小五郎(ホントはルパン)が銭形に「とっつぁん」と言ってしまうのはあまりにもイケてない。
ルパンたちが「コナン=工藤新一」って知っているところはイケてた。
最後は「カリオストロの城」を意識したのかな!?
それとも二代目が勝手に意識したのかな!?
いずれにしても楽しめました。
今後、こういうコラボ流行るのかな。
さて、明日は東京出張です。
中途になってる本、読み終われそうです。
2009年4月 6日 (月) 20:20 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一昨日「少年メリケンサック」を観て来ました。
期待度大です。
この日はメンズデーだったので1.000円でした
ラッキー。
クドカン×宮崎あおいということで期待度MAX。
上映終了間近にもかかわらず、二代目の他に10人くらいいました。
感想は・・・くっだらねぇ
くっだらないのが超面白かった![]()
「篤姫」の撮影中に撮ってたっていうから面白いよね。
思いっきりう○こ付けられてるし![]()
それにしても宮崎あおい可愛すぎ![]()
衣装も可愛かったです。
クドカンらしい、笑える映画でした。満足。
ちなみに、高崎で撮影してたんですね。
見たかったなぁ。
これで今年に入ってから観たかった映画、全部観ました。
「少年メリケンサック」
それぞれの記事を読めば分かると思うけど二代目的には
「007/慰めの報酬」
「少年メリケンサック」
ですね。
次は何観ようかな。
明日は東京出張。
ブログで繋がった同業者のANOEさんにお会いしてきますヽ(´▽`)/ドキドキ
2009年3月11日 (水) 22:40 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先週だったかな、「007/慰めの報酬」を見てきました。
ユナイテッドシネマ前橋だと20:00からで早すぎるのでイオンシネマ高崎に行ってきました。
やっぱこの俳優さんはカッコいいです。
前のピアース・ブロスナンの100倍カッコいい。
冒頭から圧巻のカーチェイス。
ガチャガチャしてて何がなんだか分からんが、とにかくカッコいい。
この俳優さんになってから象徴的なシーンが必ずありますね。
二代目的には前作「カジノ・ロワイヤル」ではヴェスパーと座ってシャワーに打たれてるシーン。
今作「慰めの報酬」ではロープにぶら下がりながら銃を撃つシーンとかやはり砂漠で女性(名前忘れた)と歩くシーンでしょうか。
とにかく画になるって感じです。
「これはスパイ映画じゃなくアクション映画だ」という声も聞こえてきますが、二代目は007シリーズはアクション映画だと思っているので何の問題もないです。
2009年3月10日 (火) 19:22 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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